2022年9月22日 (木)

はじめからミンキーモモのシリーズ化は無理だった

ガンダムみたいなロボットでもないのに、よく同じ顔と同じ名前で新しいミンキーモモを作ろうと思ったな。流石、普通の人とは別次元のクリエイターだ。双子でも一卵性じゃない限り同じ顔にはならないというのに、かなりの遠縁じゃないか。

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そういう側面から考えると、はじめからミンキーモモをシリーズ化するのは無理だったと感じるのである。2人めのモモ?も名前をつけてなかったから前と同じミンキーモモでいい、という強引な設定。

ガンダムシリーズでも作品ごとにガンダムのデザインは少しずつ違う。ミンキーモモも髪型以外が変化した。これをずっと続けていけるだろうか。2人めでさえ違和感あるのに3人め、4人め……しかも名前は皆ミンキーモモ。あり得ない。

こういうのも何だが、平成ミンキーモモ(海モモ)は企画自体に無理があった気がする。制作者も殆どの視聴者も昭和モモ(空モモ)と区別がついてない、今でもだ。同じ顔と同じ名前を使いまわすというのはロボットならともかく人間キャラクターには無理だったのである。

イラストは特に記事と関係ない。最近は手指が動かなくなってきたから描けなくなるかもしれん。

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夢の中の輪舞~VHS版が長いというのは誤認識だった……

長い間、誤情報を流し続けてすみませんでした。ミンキーモモ「夢の中の輪舞」のVHS版はLD版・DVD版より僅かに長いと主張してきましたが、それが勘違いであることが明らかになりました。

ママ「当たっちゃった、宝くじ」パパ「ええっ」モモ「やったねパパとママ」シンドブック「モモ、まさか」モモ「知らないないない、偶然よね」

http://blogcosmos.cocolog-nifty.com//blog/files/e383ade383b3e38388e38299e6af94e8bc83e58b95e794bb.mov

ここからフェナリナーサへ場面が変わるのですが、ここのシーン切り替えが唐突です。VHS版はシーン切り替えに余裕があるように見え、比較して何度か確認したつもりでした。

しかしながら今回VHS版をデジタル化してDVD版と並べてみたところ全く違いがなかったのです。つまり私の勘違い……。

恐らく原因としては昔使っていたビデオデッキの再生速度が少し遅かったのではないかと思います。

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2022年9月16日 (金)

『魔法のプリンセス ミンキーモモ』40周年記念! コンプリートBD-BOXが2022年12月発売

テレビアニメ化40周年を記念して『魔法のプリンセス ミンキーモモ』シリーズのコンプリートブルーレイボックスが、12月21日に発売されることが決定した。価格は、税込4万9500円。1982年に第1期、1991年に第2期がそれぞれTVアニメ化された「魔法のプリンセス ミンキーモモ」(第1期:全63話、 第2期:全65話)と、OVAシリーズ「夢の中の輪舞」「夢にかける橋」「旅だちの駅」に加え、「ソングスペシャル 瞳の星座」を収録。

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Blu-ray Disc4枚に、オリジナルマスターからデジタルリマスタリングし、“ハイレートSD”画質で1ディスクに約11時間を収録した「いっき見」仕様となっている。

【特典内容】
封入特典:
●特製ブックレット

映像特典:
●『魔法のプリンセス ミンキーモモ 夢の中の輪舞』(1985年)
●『ミンキーモモ・ソングスペシャル 瞳の星座』(1987年)
●『MINKY MOMO IN 夢にかける橋』(1993年)
●『MINKY MOMO IN 旅だちの駅』(1994年)

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さよか。

じゃなくて発売決定おめでとうございます!

40周年が終わるギリギリに発売とは……もう少し早くならなかったのかね。延期されていた海モモのブルーレイ・ボックス単品はこれで絶望的になったのかな。海モモDVDボックスの売り上げから中止を判断されたのかもしれない。それにしてもブルーレイとはいえSD画質ですか。最新のデジタルマスタリング技術でどこまでキレイになるかが問題だろう。映像特典がOVAだけというのは厳しい。渡辺浩氏の描き下ろしイラストでもあれば少しは伸びるかもしれない。

今までミンキーモモの円盤を全く買ってない人達がまとめて見たいという場合にお得な商品となるだろう。




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2022年9月11日 (日)

もしミンキーモモ3があったら「if」たられば。 #ミンキーモモ

さて今回の議題ですが、どうなんでしょうね。

ぴえろ魔法少女記念作「魔法のステージファンシーララ」が1998年に放送されたのですが、あえなく打ち切り。もはや魔法少女は用済みという雰囲気だったのですが、続く1999年に「おジャ魔女どれみ」がスタートして大人気になりました。これは言いたくないのですが、「ファンシーララ」に色々な問題があっただけで、魔法少女ジャンル自体にまだ可能性は残っていたと思われます。

もっとも大人気となって数年続いた「おジャ魔女どれみ」ですが、一旦シリーズが終わると矢張り魔法少女アニメは存在感が薄れていきました。実は「どれみ」も佐藤順一監督が手掛けた第1期の力で人気が出ただけだった気がします。その証拠に五十嵐監督の手掛けた「明日のナージャ」は微妙な人気となりました。

「ミンキーモモ」30周年は2012年、この頃は既にプリキュアも「スマイルプリキュア」まで進んでいて人気を確立させていました。とても魔法少女アニメが付け入る隙もないように見えたのですが、2011年「魔法少女まどか☆マギカ」が大ヒットしているのです。

ここから魔法少女アニメは急激に増えていきます。つまり、この波に乗って仮に「ミンキーモモ3」が制作されていれば、「まどか☆マギカ」に及ばずとも大ヒットした可能性が高かったでしょう。

ここでスタジオぴえろもまた真似して(笑)魔法少女アニメを制作したかもしれません。そうすれば今の戦闘系魔法少女だけでなく、日常系魔法少女も生き残る事ができたのではないでしょうか。少なくても今のような殺伐としたアニメばかりでなく、「普通に困っている人達を助ける」ような作品も生まれたような気がします。今は「怪物に襲われて困っている人達を助ける」シチュエーション。

今は半径数メートル範囲でのストーリーしかないと言われている時代です。「ミンキーモモ」は広い世界の話が多いわけですから、もし3があったとしたら今のアニメも広い世界を舞台にする作品が増えたかもしれません。今よりも女子小学生の主人公が増えた可能性もあります。

葦プロも勢いを取り戻して、悔い改めて新しい魔法少女シリーズに着手したとしても不思議はありません。今のアイドルブームはなくて新・魔法少女ブームが起こったとしたら……ゲームや実写、更にはミュージカル(笑)もうまくいった事でしょう。町おこしには県に1人の魔法少女!子どもから大人まで、老若男女問わず魔法少女に夢中になる世界が待っていた……としたら素敵だとは思いませんか。

「まどか☆マギカ」がフリルドレスを着る魔法少女のイメージを作り、今のプリキュアの衣装(フリルドレス)にも影響を与えて続けているのを見ると、「ミンキーモモ3」も制作されれば少なからずアニメ界に変化を与えたのではないかと想像するのです。

 

疲れたので終わります。

まだ水着姿が間に合う暑さだという事で、モモちゃんにグラビアアイドルっぽく白水着を決めてもらいました☆

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2022

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2022年9月 5日 (月)

9月になりました #ミンキーモモ

忘れてましたが、ここ無料なんで放置してたら消えるんでした(笑)サムデイ、シーユーアゲイン♪

9月になりました。

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なんかツイッター、ミンキーモモに関する投稿が少なくなってきて嬉しいです。なんか始めた当初の目的と変わってきたような。えーだば、えーだば。香水、ジグソーパズルと話題もありました。そんな40周年。忘れてもらうのが一番ですがハマーン様がいる限り無理っぽいです。

首藤先生が「男に媚びるモモは嫌」って言ってましたが、私のイラストよく「男に媚びてない顔してる」って言われます。少女漫画の読みすぎなんでしょうね。だから岡田斗司夫氏が言ってた「クリエイター様が出してくる作為的に可愛い美少女キャラは苦手」って理解できます。ああいうの描けないんですよ。可愛いとも思いませんし。

ただ少女漫画だから男に媚びてないというのは大間違いですよ。少女漫画は大半が媚びて男を釣る話ですから。さりげなく弁当作るな(笑)作者が女だと同性だから媚びてる女が描けないだけでしょう。たまにライバルキャラに出てきますが。

少年漫画もラブコメありますが、大抵はエッチ漫画の要素が入ってます。

ミンキーモモなんかは少コミよりもボンボンとかコロコロコミックの方が合ってた感じがしますね。

あまり考えて書いてません(笑)

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2022年8月18日 (木)

夢・魔法の○○とか女の子を馬鹿にしすぎ

医大受験で本来なら合格するはずだった女子が不合格されていた問題から、女子だからといって頭が悪いわけではない事は明らかだ。それなのに少女向けアニメ等では「魔法・夢」みたいなフワっとしたもので設定を誤魔化そうとしている作品が多すぎる。男の子には科学の力、女の子には魔法の力というのは時代遅れも甚だしい。

夢・魔法の力、夢・魔法の国、夢・魔法のアイテム……説明しなくていいし、考えてなくて済むからだ。女の子には可愛くてフワっとしたものだけ与えていればいいという発想。

昭和時代はまだ「ベルサイユのばら」「エースをねらえ」等々、少女向けにもバラエティーがあった。しかし今は何だ。何の説明も出来ない力で気分次第で不思議な力を使い、あまつさえ外見を、オシャレな服装に着替えて……アイドルになるならマシ。動きにくい服装なのに得体の知れない相手と戦う「魔法少女??」

これは2度と使わないのに難しい設定を考えても仕方ないし、どうせ女の子は興味ないだろうと思われているからだろう。極端な話をすれば「女の子はアホだからキレイな服(メイク)と不思議な力を与えておけばいい」と甘く見られている。

多様性、ジェンダー平等が叫ばれるが、女の子が主人公だと似非フェミニスト(ツイフェミ)が「性的だ」とクレームを入れるから結果として少女向け作品は作りづらくなったんだろうな。こんなんだから利発な女の子達はすぐに少女向けアニメを卒業して、より複雑な世界観の少年向けアニメを見始めるのだ(もしくはBL)。

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そろそろ少女向けも「夢・魔法」を上手く使った「ミンキーモモ」並みにセンスのよい、深いアニメの制作に再チャレンジするべき時期ではないだろうか??

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2022年8月14日 (日)

首藤先生の性癖を考える

ミンキーモモの原案者・首藤剛志先生。今回は尊敬する首藤先生ご自身の性癖はどうだったのか逆に詮索していきたい。

「ピーチブックいつかきっと」によると「ビニ本(エロ本のこと)なら18歳以上30歳未満」と書いている。まぁ普通に萎れてない程度の若い女性が好きという事ですな。

好みの女性は「サウンド・オブ・ミュージック」のジュリー・アンドリュースとのこと。このショートヘアは18歳のミンキーモモに反映されている。

付け加えて言うなら、モモとレミー島田のモデルで声も担当した小山茉美さんが好みなのは間違いない。「自立した女は根の暗い男性が敬遠するタイプ」と決めつけているが、小山茉美さん(人妻)にしてもミンキーモモにしても根の暗い男性達に大人気だった。

さて、更に深掘りしてみる。自由に作れたOVA「戦国魔神ゴーショーグン・時の異邦人」にヒントがある。悪夢の中に囚われたレミーが見せられるのは自分の死にざまだ。生きながらにして内臓を黒ヒョウに食われているレミーのシーンはエロチックである。

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もう1つ、人気小説「永遠のフィレーナ」。3巻「悪夢への挑戦・神殿の謎」には神殿に仕えるために全国から集まる神女団が出てくる。実はこの「子供が産めない処女たち」は帝国が優秀な人民を作り出す研究のために、気を失ってる女性達から腹を裂き子宮を取り出しているのだ。小説とはいえ残酷すぎる描写に寒気がした。

この2つから導き出せる仮説としては「若い女の内臓(子宮)を生きたまま滅茶苦茶にする」というグロテスクな性癖だ。この2つのシーンは必ずしも必要なエピソードではないはずで、「どうしても趣味が出てしまう」という首藤先生のお言葉どおり、エクスタシーを感じるからこそ挿入したと思われる。

こうして考察してみると、2人のミンキーモモが苦しめられるのも首藤先生のサディスティックな性癖が影響している気がする。また神女団の「子供が産めない体」というのは海モモの養母と同じで、そういう欠陥にエロスを感じていた可能性もある。

いずれにしても最も女である部分の子宮(の破壊)に尋常ではない興味があったようだ。普段は女性賛美の首藤先生ではあったが、心の底には女性を滅茶苦茶に壊したいという欲求があったのではないか。そして、そういう衝動がうまく創作意欲と絡み合って名作を次々と生み出したのかもしれない。

――そんな首藤先生の誕生日は8/18……もうすぐだ。これからも先生の作品を大切にしていきたい。

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2022年8月 5日 (金)

友情の描写不足

一緒に遊んでいてもお供の3匹は手下である。脚本・シリーズ構成の首藤剛志氏にとって友情は苦手なテーマだったのかもしれない。

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地底のプリンセスやら魔女ブレンダとか友達っぽいキャラも出てくるのだが、「友情」を感じさせるような心の触れ合いはないのである。「ゴーショーグン」でもグッドサンダーチームは仲間かもしれないが、友情のようなものはなくてサバサバした間柄だった。「ポケットモンスター・ミュウツーの逆襲」でもサトシとピカチュウの関係はモモとお供の3匹のようなもので、石化したサトシを目覚めさせようとするピカチュウとのシーンは感動的かもしれないが、友情とは違う(正直サトシとピカチュウの関係は恋人のようで何か気持ち悪い)。

お互いの事を考えてプレゼントしてみたり、支えあったり、かばったり。そういう部分がすっぽり抜け落ちているのだ。魔法で変身してドタバタ解決して終わりというパターンは確かに面白かったが、友情のような熱さはなかった。「大いなる遺産」にしてもミイちゃんとおじいさんの友情という感じではない(あれは幼女による癒しである)。

時々からみのあった空モモと海モモの間にも友情はない。それを象徴しているのが「旅立ちの駅」。空モモは捕まり、海モモはミリと逃げて別行動になるのである(しかも彼女は空モモがいない事に気が付きもしない)。海モモは空モモを見捨てているのだ。あのシーンはボーっと見ていると気が付かないだろうが、2人の関係を象徴している。そう、彼女達はやはり仲間かもしれないけど友達ではないんだよな。

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たまに「ミンキーモモ」を見ていると感じるのはドライな人間関係だ。親から一人で地上に行けと言われて従うモモ、夢の国に帰るからと両親の記憶を消す海モモ……。そういうドライな関係の中に熱い友情は芽生えない。

ただ面白い物語に友情・愛情は必須かと言われれば、確かに違うだろう。

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2022年8月 1日 (月)

OVAは要らなかったのでは……

放射能マークのモモちゃんよりスカートめくられてるモモちゃんの方が需要あるのかもしれん……。

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前々から思っているのだが、別にOVAは必要なかったのではないか。「夢の中の輪舞」はこの後すぐ死ぬとか思うと心から楽しめなかった。「夢にかける橋」はミンキーモモである必要なし、「旅立ちの駅」は海モモの両親死亡・お供消滅という暗い裏設定が暴露されて気分悪い。

OVAは意外に作るのが難しいらしい。というのも一度は終わった作品だから、そこから再起動させるのが大変なのだそうだ。実際のところ「夢の中の輪舞」なんかは作画が変わりすぎてた。そういえば姉妹作の「ゴーショーグン・時の異邦人」もテレビとはかけ離れたストーリーだったな。

「また、やりたいね」はスタッフの合言葉にしてファンの希望でもあるが、そう簡単ではないだろう。特にモモのように死んでたりすると続編としての制作は厳しい。「夢にかける橋」みたいにテレビ版と完全に切り離してしまえば楽かもしれないが、ミンキーモモならでは魅力を伝えられない。

テレビで見た素敵な世界をもう一度!、叶わぬのがミンキーモモなのだ。

あなたなら、どんなOVAが作りたいですか??自分なら以下のとおりでした。

ミンキナーサをもう一度活躍させるエピソード

子供のモモが恋するエピソード

レイちゃん主役のエピソード

フェナリナーサに住んでた頃のエピソード

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2022年7月27日 (水)

ミヒャエル・エンデの「モモ」と「ミンキーモモ」は関係ない

Twitterで「ミンキーモモがミヒャエル・エンデのモモにインスパイアされて作れたのは定説」という信じられない事を語る人がいて仰天。急いでブログでも否定しておかなければいけないとパソコンを立ち上げた。

これについて首藤氏がブログで否定していたのを引用するまでもなく、ミヒャエル・エンデの小説・映画を見れば影響を受けてない事は明らかだ。ミヒャエル・エンデのモモは時間泥棒によって盗まれた人々の時間を浮浪児のモモが取り戻すというストーリー。ついでに紹介すると同作者のネバーエンディングストーリーは少年が童話の中の世界に干渉して救い出すというストーリーで、人々が夢と希望を失ったために王国が亡びるというから、こちらの方がまだミンキーモモに近い。

そもそも誤解はタイトルにあるだろう。しかしながらミンキーモモは二つの企画が1つになって制作され、タイトルがモモになるかどうかは決定されていなかった。確かにモモというタイトルに固執するスタッフだかスポンサーがいて、それで決まったようだが、モモは既に商標登録されていたのでミンキーモモとなったらしい。

「ミンキー」って何??という問いかけをよくTwitterで見かけるが、これはミルキーというフワフワして甘いイメージから作られた造語とのこと。ミンキーという単語自体は実在するが、それも無関係。

とにかく定説は目にした事がないし、それを発言した人がミンキーモモを見た事もなさそうな知識だったので非常に残念だ。

長い間こうしてファンをしていて思うのだが、たった一つの作品であっても正しく理解するのは難しい(作者やスタッフの意図を正しく把握するのは難しい)。それが数多あるアニメならなおの事、一つずつ正しく理解して感想やら考察するのは容易な事ではあるまい。

ミンキーモモのLDボックス解説者がミヒャエル・エンデのモモを取り上げたりしていて、そういうところから誤解の生じた可能性がある。今回たまたまTwitterの投稿を見つけて否定できたのは不幸中の幸いだった。

 

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