« 2020年4月 | トップページ | 2020年6月 »

2020年5月

2020年5月23日 (土)

ミンキートーク2公開

需要ない動画やイラスト、駄文を投入し続けるシリーズ。慣れてきてサクサク作れるようになったと油断したらファイナライズし忘れて全部消えて怒り狂って(笑)速攻でまた作り直したから微妙に最初の動画とは違っている。まぁええだば。

https://twitter.com/hZKKaFhAma3UqpP/status/1263829459649433600

今回は自分では懐かしいJAZZバージョンをBGMにした。「3Dモデルになった後輩」はモチのロンロンあのクリィミーマミさんの事。なんかエクササイズ動画を出したそうだ。くっそぉ。

どうでもいいんだが、上記のバージョンとは違う小山さんのモモボイスを追加したものも個人的に制作した。というか投稿した・しないだけの違いで個人的に作ってないものあるのか。

| | コメント (0)

3本立て #ミンキーモモ

ミンキーモモ関係のピクシブ(漫画あり)・ツイッター(動画あり)・ブログ(駄文あり)の3本立て。それぞれ内容が割と異なります。

https://www.pixiv.net/users/32302436

https://twitter.com/hZKKaFhAma3UqpP

http://blogcosmos.cocolog-nifty.com/blog/

| | コメント (0)

2020年5月10日 (日)

モモ3落書き #ミンキーモモ

なんとなく何も考えずに落書きした。あまりダイヤモンド編のモモとかカジラ描いてなかったわな。ツイッターやピクシブと比べてブログが一番気持ちが楽だ。

4 Photo_20200510220201 Woodchair

| | コメント (0)

Vtuberキズナアイとミンキーモモの奇妙な類似点 #キズナアイ

あなたはバーチャル・ユーチューバー(Vtuber)のキズナアイさんを知ってますか。アニメのミンキーモモを知ってますか。

かつてはVtuber界の親分と言われていたキズナアイさんですが、去年いきなり中国担当・2号・3号と分裂してオリジナルを含めて4人になりました。しかし、全く姿かたちは同じなのに演者(声優)は別人で性格も違い、余りに批判が集まり一気に人気は落ちて最終的に2号・3号は別の姿に変更される事が決定。

何かモヤモヤする事件でしたが、ふと思い出しました。

ミンキーモモでも同じ事があったではないかと。

ミンキーモモは1982年のアニメ(空モモ)ですが、1991年に「外見そっくりだけど性格と声が違う」ミンキーモモ(海モモ)が制作されたのです。これは「モモちゃんじゃない」と一部のファンから不満が噴出しました。とはいえ今みたいにネットもない時代ですし、そもそも子供向けアニメだった事もあり大きな問題にはなりませんでした。しかし、一部に空モモVS海モモという構図が生まれた事は否めません。

キズナアイさんとミンキーモモの場合では事情が異なるでしょうが、登場人物の外見を簡単にコピーできるという二次元の安易さが引き起こした悲劇という意味では近いものがあったように思います。

| | コメント (0)

2020年5月 9日 (土)

53話「お花畑を走る汽車」ヘレンなんてキャラ出てこない!!

53話「お花畑を走る汽車」の謎といえばヘレンなんてキャラが出てこないのにテロップに名前があること。

ヘレン役の芝夏美は「ある街角の伝説」で夏の妖精やってて確認したら、最後に出てくる孫の声の人みたい。老夫人がセシリア役の斉藤昌か。この時既に54歳ぐらいの大ベテランだったようだ。おっ「魔女の宅急便」のドーラ婆さんじゃねーか!!

しかし、何でこんな間違いが起こったのかな。セシリアの名前が最初はヘレンだったとか?孫の男の子が最初は女の子だったとか?そもそも未婚なのに「夫人」じゃないでしょ。最終的に老夫人になるかもしれんけどテロップは割とミスがあるから困るよなぁ。 どのみち、この回のキャスト表示は訂正されずに終わったようだ。こういうの、どこかで指摘してほしいよな。と相変わらず俺も激辛なわけですよ。

新しい発見というより昔から気になってたけど放置してたんだわ。

ツイッターみたいに残らない投稿にするべき内容じゃなかったので、ブログへ。

| | コメント (0)

2020年5月 5日 (火)

夢を抱きしめて #ミンキーモモ #岡崎律子

昔、昔……と言っても25年ぐらい昔に作ったMIDI曲「夢を抱きしめて」。原曲とは全く違うダンスビートで作ったのだが、相性は悪くない気がする。海モモに空モモが登場したので多少メロディを乗せてみた自己満足。

このシングルは林原めぐみさんのシングルの中では一番オリコン最高順位が低いんだと。名曲なのに納得いかん。

作曲は今日が命日の岡崎律子さん。

もし生きていたらセルフカバーのアルバムとか出して、この曲も歌ってくれたかもしれない。そんなアルバムが聴きたかった。不思議な事に時々、頭の中では岡崎さんの声で再生される。まるで岡崎律子版の「夢を抱きしめて」があったかのような錯覚に陥っている。

 

夢を抱きしめて!

 

| | コメント (0)

« 2020年4月 | トップページ | 2020年6月 »